今、苦しいひとはラッキー

こんばんは。
さっきまでメルマガ書いてたんですが、
病み上がりのせいかさっぱり集中できず、
ブログに逃げ込んできました(笑)
ダラダラ続けるよりか、
思い切って違うことをするのもいいかもしれませんな。

 

本題に入る前に、ちょっと面白いものを作ってみました。

まいまいへの質問コーナー・・・・・・・?

フォームから質問を送ってもらえれば、
後日ブログやメルマガでもその一部に答えていこうかなと思っています。
何度でも質問できますし、特に条件もないので、
なんでも聞いてみてください。

 

【質問はこちらから】

 


 

 

わたしが19歳の時にネットビジネスの世界に飛び込んできたのは、
サラリーマンの世界に溶け込めず、(というか溶け込んだらストレスで禿げあがる)
別の生き方を探さざるを得なかった、というのが背景にあります。

 

決められた仕事を決められた時間で決められた給料で、
という事に対して、正直何一つ魅力を感じられなかったのです。
だから仕事から来る精神的な息苦しさは相当なものだったと思います。

 

そうやって、自分のいるべき世界じゃないと気づけたからこそ、
そこから抜け出そうと思えたし、そういう選択ができるようになりました。

 

一番いいのは、自分の直感に従えることだと思います。
「仕事がつらいな」と思ったなら、それは間違っているとか甘えではなく、
実際にあなたがそう感じたという紛れもない事実です。
「だったら、解決策を考えよう」と行動していくべきです。
そういう意味では、いまを「苦しい」と素直に認められる人は、
その状況を改善するチャンスが来ていると言ってもいいでしょうね。

 

極端な話ですが、
わたしは時間や付き合う人間、お金、場所を仕事の都合で決められるのが嫌でした。
だから、もう雇われること自体をやめたのです。
その辺は自分で仕事をしていれば全部自分で決めることができますしね。

 

でも、見ている限り「一番良くないケース」がほとんどでしょうね。
それは「辛いこと、不満なことを良しとする」ことで、
結局その状況を変えることなく、不満な状態に慣れようとしてしまいます。
「辛いけど頑張ろう」というのは最悪なパターンの極みです。
わたしが、仕事のせいで自由ではないことに対し、
「もっと自由になりたいけど、仕事だから仕方がない・・・」と我慢してしまえば、
間違いなく今ここにはいません。

 

とはいっても、日本人のほとんどが後者です。
不満な環境に適応した結果、それが当たり前になって、
もはや自由というものを知らないまま年を取っていくでしょう。

 

きっと「仕事が辛い」なんて口にしたら、
ほかの”常識人”には「甘えるな!」と言われるはずです。
でも、わたしが思うに「甘え」なんてないんですよ。
そんなものは相手にとって都合が悪いから言われるのであって、
実際甘えかどうかなんて自分が決めなければいけません。
そうやって常識や他人に言われた言葉にビクビクしてる場合ではありません。
結局のところ、自分で考え、自分で行動していく力が必要だということです。
当たり前ですが・・・。

 

今日はこのへんで。

 

p.s.我が家にWii Uが届きました。
ひとまず最初にやるソフトは、安定のマリオですね。
いまから遊び倒しますw
他にオススメソフトあったら教えてください!!

 

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