プロフィール

はじめまして、まいまいです。

詳しいプロフィールを見に来てくれてありがとうございます!

 


 基本情報 

  • 1996年生まれ
  • 株式会社STOUT代表
  • 大分県出身

 好きなこと 

  • ゲーム(FPS)
  • カラオケ、音楽
  • ランジェリー集め
  • グルメ
  • Youtube鑑賞

 活動 

  • 思考シリーズ「まいまいまいんど」執筆
  • 電子書籍「ゲーマーとニートと自由人」執筆
    *現在は公開してません
  • 個人ビジネスへのコンサルティング
    (ファンメイクライティング)
  • Lilly’s Gallery プロデュース、マネジメント
  • Pococha オフィシャルライバー

【活動予定】ランジェリーブランドを作りたい🍄


Story

 

普通に、地元大分県の進学校に通うも、
将来特にやりたいことも見つかっておらず、
ただ大学受験に向けて黙々と勉強する意味も分からず、
高校に入って間もなく不登校に。

 

思い返せば、将来のことや人生の意味を考えすぎてて、
非常に情緒不安定な時期だったのも大きな原因かな(笑)
でも、中~高校に入る頃には漠然と、
「何かしらで起業したいな~」という思いはありました。
そのころから、いわゆる「普通の高校生」とはちょっと違うのかなぁ、
とは薄々自覚しながらも、何をしたいのかが分からず悩んで悩んで。

 

ひとまず、そのとき自分の冷静な思考の妨げになっていた、
楽しくないことを、生活の中から徹底的に排除していった結果、
不登校になったのかな・・・簡単にまとめると(笑)
まあ、その当時から人一倍「自由」に執着していたとは思う。

 

それからは、カラオケ行ってから登校したり、
スタバで好きな英語の勉強して学校いかなかったり、
かと思えば高3の夏、突然大学受験に目覚めたり、
いろいろありましたが。
高校卒業するとともに、まいまいのニート時代到来!

ニートの間、アクリル絵の具でTシャツにペイントするのにハマっていました。
受験を控える友人にあげたり自己満足だったり、でしたがw
絵を描いたり文字を書いたりは好きでしたね、小さいときから。
あとはゲームばっかりしてました。

 

まあ特に就活も、進学も予定のなかったわたしは、
これ以上親のすねをかじるわけには行かないと思ってたし、
自分自身も「なにもしたくない」って訳では無かったので、
とりあえず退屈でド田舎だった地元を離れて上京。
そこで初の一人暮らしをしながら、フリーターを始めます。

 

多いときは3つくらい、バイト掛け持ち。
学生の時よく行ってたスタバでもバイトしました。
暇な時間が無いので好きなゲームすらやる気になれず、
ただただ毎日、働いてました。

そこでもやっぱりずっと、
不登校になった時と同じような感覚に陥ってて。

 

お金はあるけど、忙しく同じような毎日を過ごしてたから、
なんか生きてる!って心地がしなくって。
結局、バイトはどれも1年程度しか続かず、
意味のない貯金はほどほどにして、
シフトを減らしながら「自分の時間」を作るようにしました。

 

たったそれだけで人生変わるとも知らず(笑)。

貯金してたお金を使って買ったSurface Pro3で、
暇な時間を作ってはネットサーフィン。
いつも自分の人生のために時間を使ってた気がする。
なにか自分にできることはないか、とか、
世の中にはどんなビジネスがあるのか、とか。
とにかく選択肢を増やしていったかな。

 

それから縁あって広告ライターの仕事を始めて、
はじめはバイトと両立しながら、
未経験ながら「より売れる文章」を書く日々。
時間を切り売りして生計を立ててたのも一転して、
わたしがずっと望んでた実力主義の世界へ(笑)

 

それからこのホームページも作って、
ライティング(販売促進の文章を書くこと)コンサルをしたり、
個人のWebを通した経営にもいろんな形で携わるようになりました。
自分でもかなり人生変わったなと思ったし、
19歳の時会社つくりました。記念に(笑)

 

 

ずっと自分の自由に生きるのを求めてたもんだから、
いまこうして好きに仕事して好きに休むのは、
ニートよりも、エリート社畜よりもずっといいもんです。
今後は自分の趣味をね!
ゲームやメイクアップ、ランジェリー集めを活かして過ごしていきますよ。

 

で、なんか今の生活や仕事に不満のある人に、これだけは!
わたしが人生変わったのは、ほぼすべての時間とお金を自分のために使ったとき。
人生は他人の都合で生きてると面倒だったり、つらくなるもんです。
もっと頑張ってる自分のために生きてOK!w

 

仕事の話や個人的な相談などは、
こちらのメールフォームからお気軽にどうぞ!
それでは。全部読んでくれてありがとう!